About us

株式会社カトミの沿革をご紹介します。
昭和元年石田友繁により木太町にてタンス製造業を開設。
昭和10年漆器産卓の生地製造部門を増設。
昭和16年軍事物資製作に従事する。
昭和30年石田友繁の長男、石田等が社長就任。
昭和37年5月高松市林町1940番地にてカトミ木工有限会社設立。飾棚・テーブル製造工場を新設。営業部設立、全国に販路を広げる。
昭和39年5月カトミ木工有限会社を有限会社カトミ産業と変更。
市内木太町に1155平方米の第二工場を新設。
昭和41年8月市内林町現本社4290平方米に本社工場、塗装工場、倉庫を新設移転する。
昭和42年8月株式会社カトミに社名変更。自動塗装ライン工場1800平方米を新設。
昭和47年10月家具展示ショールーム800平方米を新設。
昭和50年3月本社工場に配送センター1800平方米を新設。
昭和52年香川県綾歌郡琴平町苗田955にカトミ琴平工場3300平方米を新設。
昭和53年2月本社に木材乾燥場5600平方米を新設。
昭和56年自動平面塗装ラインを新設。
昭和59年10月タイ国での協力工場開設とともに唐木座卓の生産開始。
昭和60年6月UV自動塗装ラインを新設。
平成元年12月石田等の妻、石田八千代が社長に就任。
平成16年6月タイ国ACME社と共同出資にて「A&K INDUSTRIES CO;LTD」を設立。タイ国での生産を開始する。
平成23年1月石田八千代長男、石田剛が社長に就任。
平成26年1月高松市牟礼町大町に社屋移転。
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